チャネリングにて
宇宙にいる女神からです

「女性たちは「女の幸せ」を勝ち取ろうともがいております。

女性の幸せとは何でしょう?

男性に愛され、結婚し、仕事で成功し、子供に恵まれることですか?

それは幻想であり、三次元的渇望と欲望を満たすためのものです。

女性の真の幸せとは女神で生きるということなのです。

女神で生きるということは

とても美しく神聖であり

すでに「愛」を秘めております。

自分を深く深く愛するがゆえ

そのオーラが他者を包み込み

深い安堵と平穏を与えるのです。

男性へ媚びることも、してあげることもなく

子供を出産し、愛でることでもなく

いい奥さんになることが幸せではありません。

自分を輝かせてこそ、多くの幸福と豊かさがやってくるのです。

メディアに洗脳されてはいけません。

メディアに出ている彼らですら洗脳されていることに気づいていなのです。

正しい宇宙の情報ではないと知ってください。

三次元にはびこる偽りの姿であることを心の片隅においてください。

結婚することが、フィアンセと生きることが女の幸福ではありません。

内なる幸福は自分を輝かせのびのびと自分を生きることでやってきます。

そこにパートナーがいて
子供がいて
ペットかもしれません。
両親や友人かもしれません。

その人々と愛をもってつながることはプロセスの結果なのです。
そこがゴールではないのです。

パートナーがいなくても
結婚していなくても
子供がいなくても
仕事がうまくいかなくても

あなたは幸せなのです。

女性でいることを楽しみなさい。
そこに幸せがやってきます。

女性でいることは
競争し幸せを勝ち取ることではないのです。

女性の感受性を存分に味わいなさい。

映画を見て感動し
美味しいモノを食べて満たされ
花に囲まれ目を潤し
絵を描き自分を表現し
歌を歌い
おしゃれを楽しみ
かぐわしい香りを堪能し
色に溺れるのです。

官能的に女性という肉体と感受性を味わいなさい。

チャネリングで見える潜在意識の光景です。

黒い糸がぐちゃぐちゃに絡まってるのが見えて、不安や恐怖がたくさん絡んでる感じです。

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私が天使たちと行うのはこの糸を一本引っ張ります。
そうすると一本の糸には無数の黒い糸が絡まって出てきます。

たとえば「恋愛」の糸を引っ張ってみます。
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「恋愛」といってもその悩みは無数にあるので「恋人ができない」という糸を引っ張ります。

その糸には
・恋愛
・恋人
・両親
・友人
・家族
・過去世
・カルマ
・傷ついた心
・トラウマ
・不安
・恐怖

などといった無数の黒い糸が絡まってきます。

天使たちは「恋人ができない」というブロックを解除するために、そこに絡まる糸をほどいていきます。
その作業は時間がかかることもあるし
「恋人ができない」とは関係ないようなことまでやりますが、すべて糸がからまりつながっているのでほどかなくてはなりません。

一つ、一つを時間をかけてほどいていきます。
その過程で傷ついた心、トラウマがたくさんでてきます。
泣いて、叫んで、怒って、暴言を吐きながら、ヒーリングをしてきます。

光への変容をしていきます。

そうすることで、心の変化が生まれ、世界が変わるので行動や思考が大きく変化してできなかったことができるようになったりします。

一本。きれいに「恋人ができない」という糸がとれたら
あとは「恋人ができて幸せです」という白い糸に変換します。

その頃には素敵な恋人もできるし
ぐちゃぐちゃに絡まっていた黒い糸がずいぶんほどけてきます。

最終的にはこの黒いぐちゃぐちゃの黒い思考の糸を全部ほどきます。
それができると転生終了かもしれないですね笑

私には人々の潜在意識の思考がこんな風に見えてます。
ラファエルは「人一人の人生を簡単には語れない」と言っています。
それほど過去世から人一人は様々な経験と思考のもとで繰り返し転生し、魂をみがいているんだと痛感します。

それはとても尊いことだと思います。
私は天使たちと共にその黒い糸をほどくきっかけになれたら嬉しいなって思います🥰

「宗教」そしてそこにある「依存」とは何でしょうか?


「わたくし、ミカエルがお答えいたしましょう。


人々はなぜ宗教を恐れるのでしょうか?

本来、信仰というものは神聖であるのです。


世の中に力のある宗教という名の団体は本来の信仰の姿ではありません。

イエス・キリストの教えがねじ曲がったエゴに支配された黒魔術であるのです。


ですから恐れが湧き上がるのです。


本物の信仰とは安らぎと癒しが起こるのです。


恐れからくる信仰は恐怖を倍増させ、その膨らんだネガティブなエネルギーをエサに悪魔たちに取り憑かれし人間がエゴの私服を肥やすのです。


そこに平和はありません。

安らぎも存在しません。

恐怖を取り除くための信仰は信仰といえない偽りの姿なのです。


本来の信仰とは幸せになるための多くのメゾットを含めた自己啓発なのです。


宗教に依存するのは恐れからです。

洗脳状態の中で自分が洗脳されているも気づくサインは居心地の悪さ、違和感、不幸、不安、という感覚です。


この感覚をもつ環境、人つきあいがあれば洗脳されている可能性があります。


本来は自由であり、解放であり、喜びしかないのです。


本質に触れた時、依存はなくなります。

それまで依存していいのです。

依存を悪く言わないで下さい。

依存したあなたが可哀想です。

依存するほど大変な想いをしてきた自分を褒めてあげてください。

よく1人で頑張ってきたね、と抱擁してあげてください。


依存してお金をつぎ込むことは悪いことではありません。その時のあなたには必要だったのです。


もう必要がなくなったから、依存から抜け出したのです。


ご苦労さまと自分をねぎらい、騙された自分を許して下さい。騙されても、あなたにはそれが必要だったことを認めて許してあげてください。


これからは不安からではなく幸福のために動くのだと自分に宣言することで、よりよい未来を造り上げることができるのです。


そして本来の信仰を取り戻しましょう。

神々と触れ合う喜びを味わい、たくさんの幸福に包まれましょう!」

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